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中小企業向けDXコンサルティング|代わりにDX担当

代わりにDX担当 成果報酬で中小企業DXを推進

 

DXのプロによる無料診断を実施中

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DXに取り組みたいけど...

 

DX担当者不足のお悩みはありませんか?

 

そのお悩み、「代わりにDX担当」が解決します!

代わりにDX担当 サービス紹介

 

特徴①外注と内製を柔軟に切り替え可能

※クラウド型システム(SaaS)とマニュアルで、属人化しない「仕組み」を構築します。
※内製化にも対応した柔軟な契約形態をご提案します。

 

特徴②プロのDX担当代行が、費用対効果を徹底追求

DXの費用対効果を徹底追求

※生成AIの活用・無料枠の活用の詳細は後述の事例をご覧ください。

 

特徴③費用対効果に自信があるから、成果に応じた明瞭会計

成果報酬型 中小企業向けDXコンサル 削減イメージ

 

「成果報酬」は以下全て込み、安心の明瞭会計!

成果報酬型 中小企業向けDXコンサル 成果報酬の内容

 

特徴④幅広い対応領域で全体最適を実現

 

サービス運営者紹介

高橋憲太朗 / Kentaro Takahashi

2018年早稲田大学卒業後、新卒でセールスフォースドットコム入社。中小企業向けSaaSエバンジェリストとしてAppExchangeマーケットの拡販に従事。その後大手クラウドERPベンダーにてエバンジェリストとして活動。DX関連のセミナー登壇実績多数。DX関連のエバンジェリストをフロントオフィスからバックオフィスまで幅広く経験しており、中小企業のSaaSを活用したDX支援を得意とする。

 

セミナー・講演実績(一部抜粋)

  • 厚生労働省担当と語る客観的な勤怠管理実現セミナー
  • 文藝春秋主催 物流2024年問題セミナー
  • 医療福祉業界のDXの進め方セミナー
  • 製造現場と管理部門の業務の仕組み化セミナー
  • デジタル化を通した業務の仕組み化実現セミナー
  • 中小企業のDX推進のポイントセミナー
  • 複数SaaSで全車最適化リアル事例公開セミナー
  • DXのための助成金活用セミナー
  • 業務改善助成金まるわかりセミナー

その他セミナー登壇実績多数。

 

売り込み一切ナシ!まずは無料診断を活用ください

代わりにDX担当 無料診断

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DX事例①営業:流入経路毎の効果見える化で成約数+25%

導入前の課題
B to C 高単価商材を扱う企業様の営業部門(7名)において事業拡大を考えていたが流入経路ごとの費用対効果がリアルタイムに分からず意思決定ができない機会損失が発生。また無駄な経路への費用投下が発生。
導入後の成果
顧客管理システムとデータ可視化ツールの導入によって、リアルタイムに流入経路毎の費用対効果や営業担当毎の細かい中間指標を可視化
効果の高い経路に予算を集中投下したことで、成約数+25%、販促費用-15%を実現。
導入ツール・事例のポイント
  • 顧客管理システム+データ可視化ツールを無料枠の範囲内で組み合わせ
  • 月額のツールランニング費は無料、開発費60万円が初期に発生
  • 限られたリソースの中で、ツールの無料枠を組み合わせる中で費用負担を最小にしつつ成果を実現
  • 要件定義から導入完了まで約1ヶ月間のスピード導入を実現

 
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DX事例②事務:紙&属人化からの脱却で業務負荷を3割削減

導入前の課題
事務3名体制で業務を行っていたが、紙と二重管理による転記作業と数字ミスの確認作業の非効率が蔓延。さらに担当者ごとに業務が縦割りになっていたことで深刻な属人化も発生
導入後の成果
タイムカード・紙の発注書や請求書・各種社内申請を全て電子化。各従業員がスマホで入力した内容が自動集計される仕組みで大幅に業務効率化・属人化を解消。事務業務を3割削減、社内の紙を8割削減に成功。既存業務が2名体制でも回るようになり、1名のメンバーを採用業務に転換。
導入ツール・事例のポイント
  • 電子請求書システム+労務システム(ワークフロー含む)を導入
  • ツールランニングコスト合計 10万円/月、初期開発費用はかけず
  • ツール導入に際する現場向け動画操作マニュアルを準備
  • 導入後の現場からの操作不明点のQA対応も「代わりにDX担当」にて実施

 
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DX事例③AI活用:AI文字起こしの活用で年間800時間を捻出

導入前の課題
営業部門(10名)にてSFAは導入していたが電話システムやWEB会議システムとバラバラ、各営業担当が電話や会議の終了後に会話メモを手動で入力。入力工数の発生と人によるメモのばらつきが発生
導入後の成果
SFAと電話システム&WEB会議システムを接続。AIが会話内容の文字起こしと会話サマリーを作成し、自動でSFAの顧客との活動履歴に紐付け。年間約800時間のメモ入力時間の削減と、AI文字起こしによる業務の標準化を同時に実現
導入ツール・事例のポイント
  • 電話システム+文字起こしAIを導入
  • ツールランニングコスト合計 7.5万円/月、開発費70万円
  • 生成AIの活用で年間800時間という劇的な生産性向上

 
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サービス導入の流れ

代わりにDX担当 サービス利用の流れ

 

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